カーテンを総リニューアルです。


パブリック、プライベート、
それぞれの部屋を、気分一新全て作り替えます。
16年前の新築時にあつらえたカーテンは、
当時それ相応のコストを掛けて仕立てただけに、
決してボロボロではありません。
しかし、やはりどうしても多少の色褪せや
何と言うのか「くたびれた」感が否めません。


さすがに新しい布地は「張り」と「艶」があって
美しいですね。
順番が逆だったかも知れませんが、
内装のリニューアルも考えていらっしゃるようです。

カーテン屋さん手配の職人さんの車です。
「手」のいい職人さんを入れますので・・
というカーテン屋さんの話しで、
工事の日程を職人さんの予定に合わせる事に
なりましたが、
この車を見て「なるほど」と思いました。
車の中が綺麗な職人は上手。
汚い職人は・・。
大体外れていません。
福田 聡